So-net無料ブログ作成
検索選択

◆◇百姓のパチスロ実践編◆◇

◆◇俺の辞書に負けはない。。というスタンスで挑むこと。。負けるなら打たない◆◇
「漢なら、ここぞ!で引きたい黒揃い」。。台もフリーズ、僕もフリーズ(笑)
ふと、パチスロで負けなくなっていた時、「パチスロも仕事」と言ってる自分がいた。。パチスロあるある。。
※農業や、会社の仕事よりも、一番面白いお仕事。。釣りバカのハマちゃんのようなパチスロバカかもしれない。
hokuto.jpg
↑写真は別の日に7千枚出した時の画像。。最近はハデスで7千枚。

家は、百姓であり、会社勤めの仕事と農業と、趣味のパチスロを稼ぎの三本柱(笑)としている。田舎の農家の仕事は朝が早い。そして朝9時過ぎには出荷も終えてひと段落している。夏は暑い。てなわけで、日中は、パチスロで稼ぐ。そして夕方に再度農作業(出荷)を行うのだ。今は会社勤めもしているが、会社も24h勤務なので翌日は休みだ。なので朝9時にはホールに間に合う(笑)。ちなみにパチスロでの収支は毎年勝っている。今年から、20円スロットをやめて、5円スロットに戦場をかえた。儲けは減るが勝率が安定する為。そしてパチスロを取り巻く現状は、どんどん厳しくなるであろうと予測して、5円スロットが世の中の主流に・・・、訂正します。俺の主流になるように思われる。これは、日本の景気減少でパチンコパチスロ自体の店も減りつつある中で、さらに規制で出玉や枚数が制限されるらしいので、そういった観点から、店側は経営も厳しくなり、さらに設定を低く厳しくする筈。そう考えると、20円スロットは怖くて打てない。例え、10万勝てようが、次の日に3万円、4万円と負け続けると最悪である。よって、将来的にも、5スロをするのが健全で財布にやさしく、勝率も上がるし安定する。5スロは1000枚出せば5千円。2000枚出せば1万円。この程度の勝ち額ですが、5千円プラス収支なら、今の時代から未来にかけて「勝利の金額」に思う。これ以上儲けようと思えば、負ける。要するに、収支プラス1000枚を目標とするのだ。(ここで止めて良い基準)。1万円以下の少ない勝ち額でも、この辺りでさっと止めて勝ち逃げするのが(5円パチスロにおける)個人的勝利の方程式だと思う。そういうのが続いて、時々、事故が起きて大爆発して7000枚ぐらい抜けるという(笑)。その日のホールにて、自分の台が看板台になっているかを見極めるのは、4箱勝ち盛した辺りからですね(ご機嫌モード突入しているわけです)。。余談でしたが、俺の得意な機種。特にパチスロ機種で言えば、特にサミーのパチスロ 北斗シリーズは俺の大好きな機種で、生涯収支は圧倒的に勝っている。昨日も馴染みの優良店(客が多いこと。ここが大事)で、パチスロ 北斗の拳 強敵 で、5スロですが5千枚抜いてきた。三回目の当たりが、黒揃いから、500上乗せスタートで、最後のサウザーバトルで、ケンシロウに代わってシュウが4連続でサウザーを攻撃する珍しい演出が出たので、おそらく最高継続に達していると推測。特に、スペシャルエピソードから連続でスペシャルエンディングにつながるのが2度あった。(それらを含めて、三兄弟上乗せが4回)。


俺的な、パチスロで勝つ確率を上げる方法。

①客の多い優良店を、自分の馴染み店としてホームグラウンドとする。
②20円スロットではなく、5円スロットにする。
③一人で打つのではなく、仲間(家族)と、二人で打つ。
④自分が打っていて楽しい台。好きな台。相性の良い台を打つ。
⑤その店が良く出している台を狙う。
⑥出ない台をしつこく打たない。カニ歩きで、見切りを早くつける。
⑦千円投資で、5千円程勝った時点で、即やめ出来る人と出来ない人が、勝てる人と負ける人の差。
⑧状況を見極められる能力。経験。感。
⑨楽しく打つこと。
⑩目立たない服装。金は無い貧乏そうな服装。靴は、ボロボロのサンダル。時計や携帯は持たない事。
⑪店が客に出している時期や時間帯で挑む。店の癖を知る。
⑫たくさん出している人の隣や周辺の台では打たない事。
⑬前日出ていない台を狙う。
⑭設定の良さそうな挙動の台は、粘ってみる。
⑮20円スロットよりも、5円スロットで楽しく稼ぐ。。ローコスト・ローリターンでも良い。(ここは賛否両論)。
⑯スカパーのサイトセブンを昔から視聴している。店員よりも機種には詳しい。。情報力が全て。。
⑰勝負に出るときは、20円スロットも打つ場合がある。(大勝ちすればデカいが、負けると痛い。。)
⑱目押しは完璧。フライングはしない事。独自のオカルト打法は全て取り入れている(笑)
⑲低設定台でも辛抱した場合、ここ一番の「一度きりの」正念場で大チャンス(役が集中する周期ワンチャンス)を逃さない事。(勝てはしないが、負けが戻る場合がある)
⑳どういう訳か勝ち続ける月は、大いにパチスロで稼ぐ。逆に、どうしても負けが続く月は、思い切って当分の間、パチスロは打たない。(自分のコンディションとツキ(運)を見極めること)※撒き餌に食いついても、針には引っかかるなという事(笑)※店が締めている時は打つなという事でもある。。
㉑銭の換算は苦手だが、コイン枚数の換算と、機械の挙動や演出からの当たりまでの投資額予測は得意だ(笑)
㉒パチンコ屋のかき入れ時(盆・正月・ボーナスシーズン・給料日)は、設定が厳しいので、行かない事。。

以上のことを実践すれば、少しだけ勝率が上がる。
要するに、プラスマイナスで生涯パチスロ収支がプラスになればよい。。
負けるのにパチスロを打つのは損なので、やめればよい。。

最終的には、経験がものをいうのは、どの仕事でも同じである。。パチスロは仕事か(笑)俺・・・。

嗚呼、俺の歴史に、また1ページ・・・。



共通テーマ:パソコン・インターネット